◆ SHAPE-Light / ハイライト ◆

「カラー」は、髪全体に色をのせるものですね。「ハイライト」は、髪を「縦のストライプ」に、何色かに色を変えて髪を染める技術のことです。
ですから、「ハイライト」にすると、髪が立体感をもってウェーブがとてもキレイに見えるようになるのです。

この「ハイライト」という技術は、欧米人の方が好まれる染め方で、特にブロンドヘアーに良く用いられます。
写真のシルビアさんは、ゴールドに近い暖かめのブロンドのハイライトをしています。
ハイライトが出来るまで〜ブロンド〜 ハイライトが出来るまで〜黒髪にハイライト〜
◆ 「こんなこともできます」 鈴木暖・店長からのスタイルメッセージ ◆

おしゃれ系 ホワイトブリーチシリーズ こんなことも出来ますシリーズ
おしゃれ系
赤色や金髪では物足りない、もっと目立ちたい人にはこれ!
ベースはブラウンにして、斜めに切り込んだCUTベースにブラウン、
TOPの長いところはメタリックなアッシュマット。
2色のカラーでカットラインにそってナナメに頭を二等分している、
アシンメトリースタイル。
差をつけるならこれ!職人技が光るSHAPEだけのスタイルです。
※画像をクリックすると別ウィンドウで拡大します。
クセ毛を生かしたアシンメトリースタイル。
フェミニン系もOKです。
顔周りにパープル系のローライトが入っています。
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ホワイトブリーチシリーズ
こんなキレイなプラチナシルバーになるためには、お客さまのご協力が
どうしても必要です。ブリーチして、地毛の黒からブロンドに色が抜ける
時間と、ブリーチ下あとにロンドンから取り寄せた「プラチナシルバー」を
塗ったときの痛みです。ただし、ガマンしただけのことはあります。
美しい!
これが、その痛みを乗り越えた「オトコの顔」。まさに、美は執念!」
髪の痛みを計算しながら、色をブリーチしていきます。
きれいな色とキレイな髪の両方があってこそ、
最高のスタイルができるのです。これもSHAPE自慢の技術です。

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こんなことも出来ますシリーズ
ショートのとんがった感じのモヒカン。
動きやすそうで、スケーター系に!
ブリーチしてColourをのせると微妙な色も表現できます。
ここまでの長さだったら、自分でセットも楽です。
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